おれおれ家庭教師

昨夜のブログを書き込んだ後、久々に、「家庭教師」から電話があった。休日の夜にかけてくるのね。

今回は、前回の2回とちょっと違うパターンで終わってしまった。

私「もしもし」
K「Kと言いますが、奥様おられますか。」(おっ、今回は女性か)
私「どちらのKさんでしょうか。」(後ろでガヤガヤ、若い声、また、家庭教師かいな)
K「家庭教師のお願いで電話しているKです。」(やはりね、とくれば。。。)
私「岡山の?」
K「はい。奥様おられますでしょうか。」
私「私は、(子どもの)父親なんですが。」
K「奥様おられますでしょうか。」(今回は、やたら母親にかわりたがるのね。)
私「父親じゃ、いけませんか?」
K「ふふっ」ブチッ。
あっ、あっけなく切られてしまった。

それにしても、最後の、「フフッ」って笑い声、何だったのかな。嘲り笑って切るのは、ちょっと失礼かもしれないな。そのような方に、家庭教師になってもらわない方が、賢い選択かもね。
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by uchinan_e | 2004-11-04 20:39 | + society  

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